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2010年9月

ホワイトキューブ

この前の中嶋さんと行った白石のホワイトキューブは、

すごくモダンなデザインのホールで、

椅子とかもこんな感じ。

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カッコいいでしょ。

ステージから客席を見ると、こんな感じ。

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アンケート用紙 in 宇都宮

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宇都宮のコンサートのアンケート用紙。

こんなにたくさんの人がアンケートを出してくれるなんて、なかなかないことですnote

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リサイタル in 宇都宮

もう3年目の宇都宮でのコンサート。

同じ街に3年も連続で行って演奏出来るってのは幸せなことです。

しかも、有志の方々主催のコンサートで。

そして今日は、今月11回目の本番。

さすがにどっかで崩れるかなぁと思ったけど、

大丈夫なもんですねぇnote

今日もソナタ絶好調でしたshine

やっぱりソナタを弾いてると、お客さんがどんどん集中していって客席がシーンとなるのが分かるんですよね。

長い、重いプログラムなのに。

名曲はやっぱすごい力を持ってるんだなぁshine

今日は弾いてる間に涙が出なかった分、

弾き終わった後しゃべれなくて、

珍しくトークなしでアンコール弾きました。

サイン会終わった後もプチ放心状態。

そこまで入り込める曲と出会えたことが幸せですhappy01

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チキン南蛮


宮崎のチキン南蛮も日本一だと思う。

しかしそりゃあ発祥の地なんだから当然か…

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秋空 in 白石

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なんだか一気に秋ですね。

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中嶋彰子ソプラノリサイタル in 白石

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中嶋彰子さんと、作曲家の三枝成彰さんと。

場所は宮城県の白石、

前に渡辺玲子さんとのNHK名曲リサイタル公開収録でもやってきた、

ホワイトキューブというホールです。

相変わらずいい響きnote

そして、中嶋さんは今日もお客さんをどんどん自分の世界に引き込んでましたshine

最後はなかなか拍手が鳴りやまなかったもんなぁ。

写真ではひたすら女王ぶりを発揮してるように見えますがcoldsweats01

いや、実際女王様なんですが(笑)、

すごくホントは優しくて思いやりがあって、

人間的にも音楽的にも尊敬できるアーティストですconfident

また何かで一緒に出来るといいなぁshine

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きむら


宮崎のラーメンはきっと日本一うまいと思う!

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中嶋彰子・林美智子デュオリサイタル

ふと気づいたら、3日くらい更新してなかったな~eye

そろそろ毎日更新打ち切ろうかな~~catcat

今日は、宮崎で中嶋彰子さんと林美智子さんのデュオリサイタルでしたshine

伴奏とはいえどかなり大変で、特にR.シュトラウスの「薔薇の騎士」の伴奏なんて、

その辺のピアノソナタなんて足元にも及ばないくらい難しくて、

しかも準備期間があまりなかったので、

いやはや、うまく弾けてよかった~~dash

それにしても、歌の方々のお客さんを引き付けるオーラのようなものはすごいですねぇconfident

林さんは初めてだったんですが、

大萩君が彼女の武満徹のCDに参加してるのを聞いたり、

大地がよく話をしてたりで、

初めてな気がしませんでした。

しかも、歌の方には珍しい平和でおっとりした方で、和みます(笑)。

東京でもこのコンサート出来たらいいのにな~confident

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ユーチューブ

You tubeに12月のリサイタルの告知映像がアップされましたnote

大萩君と一緒にしゃべってますよshine

松本和将ピアノリサイタル・大萩康司ギターリサイタルNo.1

http://www.youtube.com/watch?v=MDHL1OngV1M

松本和将ピアノリサイタル・大萩康司ギターリサイタル No.2

http://www.youtube.com/watch?v=rL-J78sjm3Q

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さんま

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だいぶ前の写真ですが、

富山で平野さんと打ち上げで行ったお寿司屋さんのさんま。

これはうまかったnote

基本魚が好きでない僕ですが、

うまい魚を食べるとだんだん魚の良さも分かってくるなぁshine

あ、うまい魚限定ね。

贅沢だなぁchick

不思議なことに、

野菜もそんなに好きではないけど、

野菜は気持ち悪くなるほど食べられないものってないんですよね。

でも、おいしい野菜を食べてもそんなに喜びもなかったりする。

魚は、ダメな時は気持ち悪くなるくらいダメなのに、

おいしいのを食べると、「オ~~ッ」って感動する。

この振れ幅は何なんだろうcute

ちなみに、肉は少々パサパサしてても硬くても、

脂っこくても、

何でもだいたい食べれます(笑)

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YUKIライブ in 東京国際フォーラム

今日はなんとなんと、

YUKIのライブを観に行ってきましたhappy01

いや、崇拝するB'zほどめっちゃファンってわけでもなかったんだけど(しかし、B'zのライブにはいまだに行ったことがない・・・)

ちょっとチケットが手に入ってしまったので。

いやはや、すごかったですよnote

歌うまいんだわsign01

しかも、自分にはない系統のうまさだから、さらに感動するshine

そして、会場との一体感がものすごい。

それをさらにあおりたてるその盛り上げ方もすごいconfident

他のジャンルのものに行くといろいろと刺激があっていいなぁ。

見習えるところは見習わなきゃshine

そのうちみんなスタンディングで、手を振り上げながらショパンを聞くようなコンサートになってるかもflair

(ウソですaries

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久しぶりに写真日記


もいっちょ塩谷さんとのツーショット。

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塩谷哲さんとコンサート

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いや~、楽しかったshine

すごくいろんなことがうまく行きましたnote

自分の領域のこともうまく出来たし、

ジャズの領域のことは今の自分で考えられる最良の形で出せたんじゃないかな。

前のリハの時にも書いたけど、

塩谷さんは何やっても、失敗しても、全部受け止めてくれて、カバーしてくれて、そして乗せてくれるので、

安心感があって、

今日は始まる前に「ほんとにこれでいいんだろうか?」っていうくらい緊張しませんでした。

緊張したほうがうまくいく本番もあるけど、

今日はその逆だったんだろうなぁ。

1時間がなんだかすごく短くて、

最後のスカラムーシュに入った時には、

「あれ?もう終わっちゃうの?」って、コンサートがあっけないものだったような気すらしてきて、

それだけ楽しくて充実した、凝縮した時間がそこに流れてたんだろうな。

これで、フルコンサートのサイズで、休憩も入れて後半でまた盛り上げていくことが出来たら、

さらにすごい盛り上がりになること間違いなしですsign03

次はいつ一緒に出来るかな~~confident

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フェニックスホール

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生徒が大きな演奏会に出るので、

倉敷から東京への帰りに広島に寄って(方向が違う・・・)、

ゲネプロを聞いてきましたshine

かなり有名な外国のカルテットとのコンサート。

本当は本番まで聴きたかったんだけど、今日中に東京に帰れなくなってしまうので、

ゲネプロだけで我慢。

と言っても、半ばレッスンしに来たようなものなので、のんびりと聞いてる暇はないんですが。

自分の教えたコの本番て、結構心臓に悪いんですよね(笑)。

レッスンの最中はいくらでもなんとかしてやろうと思えるけど、

いざステージに送りだしてしまうと、後はもう自分には祈ることしか出来ないから。

でも、ずいぶん安定していて安心したなぁdash

本番もうまく行ったみたいだしnote

こうやってみんな少しずつうまくなって、

少しずつ音に自分の想いを託せるようになっていくのが、

結構嬉しいshine

一人っ子マイペースな自分も、人に頼られるとだんだん人のことも考えるようになってくるもんだなぁconfident

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サイン会

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昨日のサイン会の様子shine

すごくたくさんの方が並んでくれましたhappy01

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涙の音「リサイタル in 倉敷」 

正直なところ、

こんなスケジュールで一つ一つのコンサートのクオリティを確保出来るはずがない、って思ってた。

いや、スケジュール立てたのは自分自身で、誰にも文句は言えないし、

仕事を受ける時点でもっと考えないといけないんだけど。

今日の時点で9月に入って7回目の本番、

講座も含めれば5つ目のプログラム。

難曲のシューマンコンチェルトも、

すごく内容の濃いショパンのソナタ2曲もあって、

さて、自分はボロボロの出来になるか、倒れてしまうか、

どっちかかもしれない、なんて思ってたんだけど、

つくづく、追いつめられるとパワーが出るタチだね、自分は。

今日のような演奏は1年に1回出来るかどうかかもしれない。

もっとミスの少ない演奏も、もっと音楽的に完成度の高い演奏も、きっと出来るだろうけど、

ここまで気持ちをぶつけることの出来た演奏会は、

自分の人生の中でもほとんどなかったかもしれない。

自分の演奏は、情熱的だとか激しいとかよく言われるけど、

自分の中では意外とすごく冷めて冷静な一面があって、

それは崩れないように、全体の均衡を保つようにするためには、

かならず必要なものではあるんだけど、

そのバランサーがあまりにも強く働いて、心の最後の扉を開けることなんてどうやって出来ないと思ってた。

バランサーが強いからこそ、どれだけ激しい表現や大袈裟な表現をしても絶対に崩れないわけだけど。

それは人としてもやっぱりそうで、自分の最後の扉は自分自身にも開くことが出来ない。

でも、今日はすごく扉が開いた気がします。

そしたら一緒に涙も溢れてきて、

本番のステージの上で涙が流れたのは初めてかもしれない。

泣きそうになる、とかはよくあったけど(笑)。

気持ちをぶつけ過ぎて破たんをきたす寸前くらいになった箇所もいくつもあるけど、

ソナタの、特に2番はそれでいいんだと思う。

どれだけきつい気持ちをぶつけても、この曲は受け取ってくれる。

ショパンが抱えてた傷はそんなもんじゃない。

全部理解して受け取って一緒に泣き叫んでくれる。

その辺が、包み込もうとするシューマンとは全く違うところ。

音楽は自分の心を開いてくれる。

傷も悲しさも全部含めて。

それが涙の音となって空間に解き放たれて、

今度は聴いている人の胸の奥にある何かを共鳴させていく。

どれだけ傷を被ればもっといい音が出るんだろう。

演奏家として生きていく道を選んだ瞬間から、

もはや人は漫然とした生活なんて送れない。


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境地

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いつか忘我の境地にたどり着きたい。

それは、我を忘れるってことではない。

最高に冷静に、

なすべきことも、今の状態も、全て分かって、

そのさらに先にあるもの。

何一つ崩れない、整然とした形のままで、

全てが消え去って自分と音だけになる、

そんな境地にたどり着きたい。

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アンサンブル金沢・輪島公演~シューマン:ピアノ協奏曲

石川県って・・・・・・・・




長いcatcatcatcatcat

県内の移動で、しかも有料道路でほとんどノンストップなのに、

2時間もかかるなんてbearing

でも、輪島はそんな疲れも吹っ飛ばしてくれるくらい、雰囲気のいい街でしたshine

輪島塗りで有名なだけあるのかなぁ。

ホールの楽屋口から出ると、この風景。

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癒されますnote

楽屋口から出ると、慢性的に渋滞してる3車線の道路に、集団としてしか見れないくらいの数の人の多さ、

というのとはずいぶん気持ちが違う気がします。

昨日本番をやったからなのか、

今日はなんだかずいぶんリラックスしていて、

「なんだかいけそうな気がする~~!」

モードでした。(もう古いね(笑))

こういうモードの時は、二通りの結末があって、

ホントに楽勝でいけてしまう時と、

ステージに出た瞬間怖さが出てくる時とあるんです。

今日は、

まあ楽勝とは言わないけど、

いけそうな気がするまま最後までいけた気がします。

ところどころやっぱり怖いところはあるけど、

シューマンの音楽を堪能しながら、

アンサンブル金沢の美音も堪能しながら、

最後に向けて大きな気持ちの盛り上がりを作れたような気がします。

指揮の天沼さんもノリノリでしたnote

後半のモーツァルトのシンフォニーも素晴らしかったhappy01

いやぁ、しかしうまいオケだ。

今度はなんか古典物もやってみたいなぁnote

最後に天沼さんとのツーショットshine

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ところで、明日はNHKFM「名曲リサイタル」の放送です!!

すっかり忘れてたdash

明日7:20~9:00です。

みんな聞いてね~~note

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アンサンブル金沢・スペシャルランチタイムコンサート

さてさて、アンサンブル金沢との共演、第1日目ですnote

今日はシューマンの2,3楽章だけ。

昨日の合わせの時から「お~~っ」と思ってたんですが、

アンサンブル金沢うまいshine

コンマスのブレンディスさんもすごくいい音でオケを引っ張って行ってる。

小編成だからこそのレスポンスの良さとかもあるのかなぁshine

何気にシューマンはまだ2回目で、

しかもここのところの忙しさでずっとシューマンだけに専念することも出来なかったから、

結構不安いっぱいだったんですが、

おかげですごくいいシューマンが弾けたような気がします。

なかなか演奏の機会がないコンチェルトだけど、

やっぱりシューマンってやればやるほど滲みだしてくる。

もっとたくさんやって、たくさんシューマンに近付きたいなぁconfident

今日はランチタイムコンサートだったので、本番終わってもまだ2時前。

なんだか不思議な感覚です。

なのでたくさん練習の時間があって、

・・・と思ってたらホテルの部屋で夕方まで寝てしまったり(笑)

そして、記念年スペシャルでもやっているかのように、

シューマンの後はショパンの練習です。

シューマンって滲みだすように演奏しないといけないから、攻めるような演奏は出来なくて、

そのあとにショパンを弾くと、自分が感情をどれだけ鋭く、激しく放出しても受け止めてくれる、というか一緒になって激しくなってくれる感じがして、

それもまたしっくりきて心地いい。

いや、「それもまた」というかむしろ、シューマンはしっくりきてるわけんだと思う。

誤解を生みそうな表現だけど。

シューマンは大好きだし、たくさん自分の気持ちも表せて、

もちろん自分なりの最高の演奏が出来るようにいつも出し切ってるし、

きっと自分のレパートリーの中でも重要な位置を占めるようになってきてると思う。

でも、あまりにも自分と違いすぎて、

100%共感しながら弾くんじゃなくて、

「そうありたいな。」って願いながら弾いてる感じなんじゃないかな。

きっとそれはそれでいいんだろうけど。

一体になるんじゃなくて、少し離れた場所から憧れを持って眺めてる状態だからこそ出せる音色もきっとあるんだろうけど。

でも、いつか自分の感情がそのままシューマンのものになるところまでたどり着きたい。

そういう意味では、自分の中で今一番しっくりくるのはショパンなんだろうなぁ。

この3年ショパンばっかり弾いてきたから、ようやく本当の意味でしっくりくるようになったかな。

打ち解けるまでに時間がかかるなぁ(笑)。

それは実生活でもきっとそう。

一見どんな場所にでもどんな相手にでもすぐに順応出来るように見えるかもしれないし、

ある程度まではそうなんだけど、

本当に心が全部開けるようになるまでにはすごく時間がかかるんだろうなぁ。

あれもしたい、これもしたい、な僕ですが、

こうやって一人の作曲家とず~~っと長いこと向き合ってやっていくのは、

すごく大事なこと。

ピアノっていう楽器は、偉大な作曲家が山ほど曲を作ってくれてるから、

ずっと一人の作曲家と向き合っていることも出来るっていうのは、

ピアノを選んだ上で一番幸せなことかもしれない。

さぁ、明日はシューマン全楽章confident

頑張ろsign01

その前に、金沢から輪島までの片道2時間の移動を頑張らないとsweat01


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スポットライトを浴びて

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大ホールの広い空間にたった一人で音を投げかける瞬間、

人は最高に孤独なんだなぁ。

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平野さんリサイタル~後記~

あれっ、また更新してなかったなぁeye

どうも旅先にいるといつもとペースが違っていけませんshine

ちなみに、平野さんリサイタルのプログラムはこんな感じでしたnote

 
C.P.E.バッハ:フォリアのテーマによる12の変奏曲

 
J.C.バッハ:フルート四重奏曲

   
J.S.バッハ:ゴルドベルク変奏曲BWV.988   より
第26変奏、第19変奏、第7変奏、第30変奏

休憩

グリーグ:トロルドハウゲンの婚礼の日(ピアノソロ)

バルトーク:ルーマニア民族舞曲

江戸の子守唄

ヒンデミット:ヴィオラとピアノのためのソナタ

~アンコール~

ショパン:ノクターン第20番「遺作」(ピアノソロ)

バッハ:平均律クラヴィーア曲集より プレリュード第2番ハ短調

だいたいの曲は東京近郊でもやってるんじゃないかなぁshine

勢い重視の二人にしては珍しく(笑)、今回はかなりマニアックな細かい合わせをしたんです。

ゆっくりから始めて縦の線が全部きちっと合うようにやっていこう、というような合わせとか、

トリルの動きを細かいところまで合わせる練習とか。

普通は多分細かいところから始めるんだと思うんですが、

平野さんとは大きな流れが合ってしまうので、すぐに音楽的なキャラクターとかそういうところに話が行ってしまうんですね。

でも、今回はそれをグッと我慢して細かい合わせをすると、あら不思議。

いくら燃えても絶対に崩れないhappy01

面白いもんですねぇ。

しっかり土台があった上での盛り上がりは本当に力強くて、

ゴールドベルクの平野さんのアドリブの凝縮感はすごかったなぁshine

いつもは「ドワ~~~ッ!」と盛り上がっていた感じですが、

今回はリサイタルを通して、

「グ~~~~~ッ」と盛り上がって、

そのさらに先に

「ドワ~~~ッ!」

というのがあって、

そして「オリャ~~~~ッ!!」

って終わるような感じでした。

何のことやら(笑)

ちなみに、昨日の平野さんとの2ショット。

あの直後に平野さんは、後ろの階段に落ちそうになってました(笑)

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平野公崇サクソフォン・リサイタル in 高岡

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おっとっと、更新してなかったsweat01

今日は金沢に移動です。

また平野さんリサイタルの感想など、今夜書きますねnote



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夕涼み

今日はまた平野さんとリハ。

六本木の榎坂スタジオです。

夕方がずいぶん涼しくなって
きましたねえcat

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朝日カルチャー

3回目の朝日カルチャー。

今日は初めてしゃべりも全部一人でやってきましたflair

なんとかなるもんだ。

いや、曲が偉大だからだなぁcatface

あ、ちなみに今回のタイトルは「ショパンの弾き方、聴き方」

主にソナタ3番について語り倒しました。

もう、いくらでも言いたいことが出てくるんだなぁ。

いくら言っても言い尽くせないくらいの深くて大きな想いが、やはり何百年も弾かれ続けてる、聞かれ続けてる曲にはこめられてるんですねshine

とりあえず今日のキーワードとしては、
2番のソナタは闇、
3番のソナタは光を求めてる
というところでしょうか。

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大萩君再び登場か?


前橋さんとの練馬のコンサート終わりました。

今日も前橋さんはがっちりお客さんの心をつかんでました。

すごいなぁ。

写真はギターの大萩康司君……

ではなくて、前橋さんのマネージャーさんです。

そっくりじゃないですか?

どうだろう?

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多摩川

昨日は寝てしまって更新出来なかったsweat01

そんなあなたに朝の多摩川の風景をnote

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大萩君と東京音協でリサイタル告知


大萩君がその場でアップしてるのを見て、触発されて珍しくリアルタイムに更新です。
東京音協で12月のリサイタルの告知映像を撮ってきました。
10日後の12月18日にギターの大萩康司君もリサイタルをやるので、お互いをインタビューするような形でやってみました。
グダグダになったところもあるけど、気心知れた仲だか出てくる話もいろいろあって、
面白かったですよ!
近日公開予定です。
大萩君のブログにもアップされてますよ!

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