« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »

2010年3月

こめかみ

昨日、ちょっと固めのワニジャーキーを何枚を重ねたのを頑張って噛んだものだから、

こめかみが痛い(笑)

うでは実は肩からじゃなくて肩甲骨のところから生えている。

それと同じように、あごは実はこめかみから始まってるんだろうかcat

なんてのんきなことを言ってる間に、

あさってはもうショパンのコンチェルト。

日曜日まではジュニアのコンサートにかかりっきりだったし、その前の連休は漆原啓子さんと木曽音楽祭、

そのちょっと前まではひたすらアンディとのツアー、

なんかせわしないなぁ。

コンチェルトが終わったら週末をはさんでもう四国のリサイタル、

そして広島でコジマムジカで2台ピアノのコンチェルト。

この時は、他の参加者のリハとかもきっと聞いてアドバイスすることになるだろうから、

そんなに自分の練習ばっかりしてられない。

自分、

いつ練習するんだ~~(笑)

いや、なんとかなるrock

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ワニワニ

ワニに打ち勝ったsign03

100331

| | コメント (1) | トラックバック (0)

ワニワニワニ

ワニワニワニ

| | コメント (1) | トラックバック (0)

倉敷ジュニアフィル・スプリングコンサート

今日は朝9時集合でコンサートshine

は、早いっsweat01

危うく寝過ごすところでした(笑)。

子どもたちは朝から元気でしたがcat

普段のコンサートと違って、ここでは、

絶対の段取りもチェックしながら、舞台のこととかも考えながら、子供たちの様子も見ながら、自分の演奏のことも考えないといけないので、

やることがたくさん。

最初っから最後まで動きっぱなしです。

昼ご飯も打ち合わせしながら食べて、それが終わってホッと一息つくのもつかの間、

練習室のほうにフラッと行くとみんながなんと自主練してるの見て嬉しくなって、

あちこちでいろいろアドバイスしてたら、あっという間に開演時間になってて、

とにかくあっという間に時間が過ぎて行きました。

今回は、定演のようにシンフォニーをガツンとやるんじゃなくて、

室内楽から、大きいアンサンブルでも弦楽合奏、管楽合奏までというコンサートだったんですが、

どのグループも本番が一番良かったsign01

みんなすごい集中力だなぁhappy01

さあ、次は定期に向けてまた一から練習だshine

楽しみだ~notenote

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ロードスターもたまには

昨日(土曜日)は寝てしまってブログを更新できず、そして今日は朝からずっと倉敷ジュニアの練習でまたブログ更新出来ず、

珍しく2日越しの更新ですbearing

毎日更新とは言えないけど、大目に見てねeye

こんな時は、写真日記に限るnote

最近ミニが載る機会が多かったので、ロードスターの写真もshine

そういえば、車ミニに替えたんですか?というコメント書いてくれてましたが、

ミニは東京の車で、倉敷ではロードスターに乗ってますhappy01

どうもこの車は目立つようで(笑)、

「松本さん○○通ってたよね?」とかよく言われますflair

ナンバーを塗りつぶす作業をしながら、

「意味ないかなぁ」

なんて思っている今日この頃coldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自分の音を聞くということ

今日はまだ少しエネルギーが残っているので、

22日のブログの「青陵インタビュアーさん」の質問への答え。

自分の演奏を録音して後から聞くと、自分のイメージしていたものと違う、ということですが、

えっと、

僕もしょっちゅうです(笑)。

というかほぼ毎回です。

だから自分もそんな状態なのであまりアドバイスは出来ないかもしれないけれど、

自分の音がうまく聞けてないのか、と言われると、確かに自分の音がうまく聞けてないんだと思う。

それでも、1回録音して聞いて、どこがどうだった、ということを知るのも大切だけど、

一番大切なのはどの瞬間に自分の音が全く聞こえなくなってるか、というのを知ることが大切なのかな。

何回もそうやって調整しているうちに、だんだん余裕を持って弾けるようになってきて、

そのうちどんな風に弾いても自分自身の音楽になってくるはずです。

また新しい曲に取り組んだら再び聞けない状態に戻ってしまうけど、

またそこで調整して余裕持って自分の音聞けるようにしていって、

結局どこまでいってもやっぱり自分のイメージしてるものと実際の音は違うもんなのかもしれないけれど、

その落差が、聞いてる人にはだんだん小さくなってくるはず。

そして、音楽性やテクニック自体がそれを通して底上げされるので、

必ずしもイメージしたものそのまま弾けたわけじゃなくても、ちゃんと聞かせられるものになってくるはず。

なんかどんどん話が飛躍してきたような気がするけど、

要は、毎日とは言わないけど、ちょくちょく自分の演奏を録音するのはすごく大事なことだと思います。

そして、録音を聞いても細かいことをあまり気にしすぎず、大きな目で見てどうなのか、というのを常に考えること、かな。

言うは易し・・・・

| | コメント (1) | トラックバック (0)

格言

この地上において決して打ち勝つことのできぬもの、

それは、

空腹と眠気である。

by 松本和将

| | コメント (1) | トラックバック (0)

木曽 その2

A100322
木曽のホールからの景色ですnote

どうですかっっsign03

すごいっしょshine

さて、今日も内容を書く余裕がないぞ(笑)。

いつまで写真日記でもつでしょうかsign05

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アンディとの手くらべ

100315

| | コメント (3) | トラックバック (0)

冬の木曽音楽祭

コンサートばっちり終わりましたnote

そんなにお客さん多くはなかったけど、毎年夏の木曽音楽祭にも来てる人達もたくさんいて、

すごく温かい雰囲気でしたhappy01

漆原啓子さんも素晴らしかったですconfident

コンサートを終えて外に出ると、木曽御嶽山の雪をかぶった雄姿。

反対側には駒ヶ岳(たぶん)。

余裕があったらもう一泊したかったくらいだなぁshine

また行けることを願いながらcat

| | コメント (1) | トラックバック (0)

木曾

木曾
明日の漆原啓子さんとのコンサートで、

木曾に前日入りしてます。

雨男の僕ですが、

こちらは雪ですsnow(笑)

3月の終わりに雪です(笑)

夜はマジで寒い…snow

昨日は20度くらいあったらしいです。

まあ、想定内なんですが。

ちなみに漆原さんは晴女だそうで、

明日は僕が少し折れて晴れになるそうです。

木曾って初めて来たけど、いいところですnote

山好き、落ち着いた場所好き、歴史好きの僕には

たまらない感じです。

また観光で来なきゃな〜〜shine

とか言う前に明日の本番頑張らなきゃな〜。

おやすみなさいmoon3

| | コメント (1) | トラックバック (0)

大吉!!!

100315
清水寺で引いたおみくじは、大吉でしたnotenote

いいことありそうshine

まあそんなに大吉でも大凶でも気にしないですが(笑)

アンディは3回くらい引いてました。

前に日本に来た時に凶かなんかすごい悪いのを引いたのがずっと記憶に残ってたみたいで、

もっといいのを引きたい、と思ってのことみたいだけど、

結局、「吉」→「小吉」→「吉」みたいな感じだったかな。

ちなみに、アンディのほうには、「職業は建築業が良し」と書いてありました(笑)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

即興演奏の行方

ちなみに、5回もやった即興演奏の移り変わり。

って、書こうと思ったものの、東京のコンサートとかずいぶん遠い記憶になりつつある(笑)。

えっと、東京の即興は、

ラの音の断続的なつながりからいろいろな音の波を生み出していって、

えっとそれから・・・ ジャズっぽいニュアンスも少し出しながら盛り上げていって、

最後は消えて行くように終わったんだったかな。

アンディは、その同じような雰囲気の中から始まって、前腕を全部使った連打とかも使いつつ、やってたんだったかな。

横須賀は、今度はアンディから。

最初のほうは聞いてなかったけど、最後はキース・ジャレットのケルンコンサートの3曲目の曲にいつの間にか移行してた。

それで僕は、そのモチーフを少し使いつつ、

途中でまた盛り上げた後は、シンプルで少しルネッサンス的な、でも結局やっぱりポピュラーっぽい雰囲気をたたえた瞑想的な雰囲気の中で終ったんだったかな。

西宮もアンディから。

静かな中から始まって、エキサイティングなリズム感あふれるところに行っていた。

僕は、アンディと全然違うものを作りだそうと・・・ えっとどうやって始まったかな。

この日はいい天気で、会場も開放的な雰囲気のところだったから、

ポップス調の明るめなのになった。

倉敷は僕から。

だんだん即興にも慣れてきてて、始まる前からどういう雰囲気で始めようかな、とか考えずにとりあえずイスに座ってみて、

ちょっと時間を置いたら5度5度で下に激しく降りていくようなフレーズが浮かんできたんだった。

アンディに聞くと、どうやらこの日が短調の和音のままで終わった初めての日だったらしい。

アンディは、えっとえっと、

あ、キース・ジャレットのパリコンサートのモチーフをすごい効果的に使ってたんだった。

で、最後の方はブルースとかも入ってきて、それでまたパリコンサートのメロディーが出てきて終わったんだったかな。

そして最後の広島。

この日は即興の前にアンディが、

人間は和音=Harmony=調和を音楽の中に探してしまうけど、

僕ら人間はそんなに調和の取れたものではなくて、

それを即興の中にも生かさなきゃいけないというようなことを話していて、

それに影響を受けたのか、

かなりのカオスを生み出した気がする。

一音だけの強打でどれだけ緊張感を保つことが出来るのか、とかもやる前から思ってて、

高音の中で一番響く音がファだったので、それの極限まで引き延ばされた連打と、中音域でのぶつかり合う不協和音と、低音で支えるシの音の強打。

その辺からだんだんだんだん盛り上がってきて、

最後は初めて静かに終わることなくバシッと切るように終わってみた。

そして、アンディは真ん中あたりのもやもやした感じから始まって、

途中スクリャービンのプレリュード(?)の一節を使いながらだんだん形を作っていって、

それからまたひじ打ちの連打。

そこからまた闇の中のほのかな光のようにスクリャービンが出てきて、そのまま静かに終わって行ったんだったかな。

ん~~、思い出すって難しいなぁspa

ラプソディインブルーと組み合わせるプログラムを考えてて、思いつきで言った即興、

しかも、最初はアンディが即興をやって僕はなんか他の曲を弾くつもりだったんだけど、

やってみて良かったshine




| | コメント (2) | トラックバック (0)

日本ツアーの締めくくり

日本ツアーの締めくくりは、明け方までの飲み会でした(笑)。

普段そんなにガバガバ飲まないアンディが、珍しくずっと飲み続けてしゃべりつづけてましたからねぇnote

いや、しゃべり続けてるのはいつものことなんですが(笑)。

そうそう、ヨーロッパでは酔っぱらうのは悪いこととされているみたいですね。

だから、街中で酔っ払ってる人は、だいたいが若者か危ない人なんですね。

そんなこんなで、夜中(朝?)の3時半まで語らい。。。。

この1週間は日本語の3倍くらいドイツ語しゃべった気がするconfident

楽しかったなぁnote


| | コメント (1) | トラックバック (0)

コンサート in 広島

アンディとの最後のコンサート、うまくいきましたconfident

即興もなんかまたちょっと違う面が出てきたような気がするしrun

また詳しくは明日に書きますかねぇdash

アンディと話しこんで、すでに3時半(笑)

おやすみなさいmoon3

| | コメント (2) | トラックバック (0)

小田珈琲館

小田珈琲館
すごい盛り上がりましたっhappy01

スタンディングオベーションまで出るとはhappy02

みんな喜んでくれて良かったnote

明日はいよいよ最後のコンサートですshine

| | コメント (0) | トラックバック (0)

京都観光

今日は一日空き日だったので、アンディと京都観光note

駅を降りた瞬間、なんか昨日までとは違う感覚になったのが不思議。

そうか、旅行で来ると見えてくるものがちょっと違ってくるのかなぁ。

目的地だけじゃなくて、その間にあるゆるやかな空気みたいなものも、見えてくるような気がします。

京都はすごい街ですねぇsign03

結局清水寺しか見れなかったけど。

ちゃんとまた観光で来なければshine

それにしても、何が何なのかアンディにドイツ語で説明するのが大変だった(笑)

P3150158

P3150163

P3150164


| | コメント (1) | トラックバック (0)

コンサート in 西宮

100314mit_kimono_leute1

今日で3日連続コンサートnote

移動もしながらなのでクタクタかと思ったら、全然そんなことないですね~~happy01

今日は、華麗に着物を着こなしたお姉さま方がコンサートに華を添えてくれました。

コンサートとかに着物で出かけるって素敵ですね。

日本の文化と西洋の文化交流confident

今日は、僕も負けじとシューベルトの詩を読みました。

前にも書いたことあったかな、もしかしたら。

でも、何回書いてもいいと思うので、紹介しますね。




Wollte ich Liebe singen,            ぼくが愛を歌おうとしたら、

ward sie mir zum Schmerz        愛は痛みになった。

Und wollte ich Schmerz singen  そこでこんどは痛みを歌おうとしたら、

ward sie mir zur Liebe              痛みは愛になった。

So zerteilte mich die Liebe und der Schmerz   

かくして愛と痛みとがぼくのからだを引き裂いた。


| | コメント (1) | トラックバック (0)

サロン・コリーナ

100305_224646
今日は、湘南国際村(横須賀)のサロン・コリーナでコンサートshine

いい天気で富士山を臨みながら、いいコンサートになりましたflair

今日も即興絶好調(笑)。

終わった後にお客さんと話してても、結構即興への食い付きが皆さんいいですねぇ。

果たしてクラシックピアニストとしてそれでいいのかは別として(笑)

今回、アンディがアンコールの前にゲーテの詩を読んでくれたんですが、

僕がうまく訳せなかったので、ここで訳を載せておきます。

今日来て下さっていた人も、そうでない人も、

読んでみて下さい。


「Gingko Biloba   -銀杏-」

Dieses Baumes Blatt, der von Osten    東洋から
Meinem Garten anvertraut,     私の庭へ移されたこの葉は
Giebt geheimen Sinn zu kosten   賢者を喜ばせるような
Wie's den Wissenden erbaut.   隠された意味を持っています


Ist es Ein lebendig Wesen          本来この葉は
Das sich in sich selbst getrennt, 一枚が二枚に分かれたのでしょう か
Sind es zwey die sich erlesen,  それとも二枚が  互いに相手を選び
Dass man sie als Eines kennt.  一枚と思われるようになったのでしょうか


Solche Frage zu erwidern     その問いに答えようと するうちに
Fand ich wohl den rechten Sinn,    真の意味が分かりました
Fühlst du nicht an meinen Liedern  あなたは 私の詩から感じませんか
Dass ich Eins und doppelt bin.   私が一枚の葉でありながら 二枚の葉であることを


http://www.ne.jp/asahi/minako/watanabe/gingo.htm
このページから取らせていただきました。

確かに、銀杏の葉っぱって二つに分かれてるようでもあり、二つのものが一緒になってるようでもあり、

目の付けどころが哲学的で詩的ですねぇ。

アンディは、今回のプログラム、

クラシックとジャズ、

シューマンの二つの面を持つ性格、

そして僕ら二人、

そんないろんな「二つのもの」にかけて、この詩を読んだということだそうです。

パッと暗記でこんなものが出てくるってすごいなぁ
shine

| | コメント (4) | トラックバック (0)

Monologue Vol.5

100302

アンディとのコンサート第1弾、無事終了しましたhappy01

個人的には、即興演奏がうまく行ったのが一番の収穫shine

意外とやってみると出来るもんだnote

で、そのあとのアンディの即興も同じようなところから始めたからビックリconfident

いやぁ、即興演奏って面白いsign01

このままあと5連チャンdash

頑張るぞ~~scissors

そういえば、今週末はF1開幕なんですねぇspa

見れなさそうだな~eye

それでは、皆さんオヤスミナサイshine

| | コメント (3) | トラックバック (0)

富士山 from 湘南国際村

A100311_2
13日にコンサートをさせて頂くサロンコリーナで、アンディとリハーサル中note

おうちから富士山が見えるなんて、素敵ですね~~shine

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アンディ来日

100310_151729

アンディ君来日ですnote

成田空港とか久しぶりに行ったけど、国際空港はなんだか外国の香りがしますねshine

比喩表現じゃなくて、ホントに香りがする気がするspa

| | コメント (1) | トラックバック (0)

鷺巣詩郎さん

A100309
A100309_2
今日は、作曲家・アレンジャーの鷺巣詩郎さんとの仕事で、レコーディングnote

まだ詳しいことは公表できないんですが、新たな境地が見えるかもしれませんhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

帰京

100308

僕はいつもおいてけぼりだ~~

By ゴン

| | コメント (2) | トラックバック (0)

RSKチャリティコンサート その2

チャリティコンサート本番直後のショットhappy01

チェレスタデビューに引き続きトラッペットデビューもかflair

Cimg2755

右からトランペットの高見君

トランペットの松本君

トランペット(本当はフルート)の小池さん

ちなみにここまでの3人が同い年です(笑)。

そしてヴァイオリンの守屋君。

次の日倉敷ジュニアフィルにも遊びに来てくれましたshine

そして小池さんと同じ都響のオーボエの大植さん。

仲間がいいから毎年これだけ楽しいんですねぇnote

バレリーナのコ達とも撮りましたhappy01
100306

なんか世界が違うなぁcoldsweats01

| | コメント (1) | トラックバック (0)

RSKチャリティコンサート

もう7回目なんですねnote

なんか今年はすごくまとまりのあるいいステージになったなぁ、という感じがしますhappy01

バレエも良かったなぁsign01

チャイコフスキーのくるみ割り人形、

音楽だけで聞くとちょっと安っぽい感じがしてしまうこともあるんですが、

バレエと一緒に見ると、すごい名曲なんだなぁと思わせられました。

前半のショパン名曲集、

ショパンの編曲物って、だいたい他の楽器で弾くのが難しかったりするんですが、

さすが名手揃いshine

難なく(かどうかは知らないけれどcoldsweats01)弾きこなして、

カッコよくきめてくれましたconfident

年に1回のRSKチャリティ、

今年も盛り上がって良かったなぁhappy01

| | コメント (2) | トラックバック (0)

チェレスタ

100305_140230
チェレスティスト(?)松本和将のデビューですnote

今日はRSKチャリティコンサートのリハーサル。

このコンサートは毎回ありえないような体験をさせてくれますが(笑)、

今回はチェレスタを弾くという経験shine

普段触れない楽器に触れられるのは楽しいものですconfident

| | コメント (1) | トラックバック (0)

ゴン

100226

| | コメント (1) | トラックバック (0)

ミニとミニ

A100303
選んで停めたわけではなくて、案内されるがままに停めたんですが、

これはやっぱり運命かnote

| | コメント (0) | トラックバック (0)

四季を指揮 Vol.3

100302

ヴィヴァルディネタばかりですみませんcat

図書館で借りてきた四季のCD。

ヴィバルディ・・・・・eye

ヴィヴァルディ、か

ビバルディ、か

どっちかにすればいいのに(笑)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

四季を指揮 Vol.2

昨日の四季のDVD、

どんな指揮の仕方とか、楽器の扱いかたとか、いろいろと興味があったのでワクワクで見始めたのですが、

100302

なんとっ!!!

音とともに流れてきたのは風景(笑)。

他の2つも、半分以上は風景で、

そのうち一つは明らかにアフレコで音と動きがあってなかったりするし。

なかなか参考資料としてDVDを買うって難しいなぁrun

でも、最後に見たクレーメルのDVDはすごく良かったので、

いいとしようnote

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2010年2月 | トップページ | 2010年4月 »