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ジャケット撮影

090515_151318








秩父で撮ったCDのジャケット撮影してきましたよ~~note

なんか、撮られるって楽しいかもしれないshine

ずいぶんなりきることが出来ましたsign01

やっぱりそれも、現場の雰囲気が良かったからだろうなぁshine

ヘアメイクさんとは、音楽の話も車の話も合って、ずいぶん盛り上がりましたよhappy01

ヘアメイクの仕事をするかたわら、

なんと、昔斉藤和義さんのバックでベース弾いてたりしたんだって。

すごいなぁsign01

僕も、ピアニストをやるかたわら、エレキギターでもやんなきゃダメかな。

いや、そしたらどっちも音楽だなぁ。

やっぱり、ピアニストをやるかたわら、レーシングドライバーかなcar

そんなに簡単になれるようなものではないですが・・・coldsweats01

ちなみに、今回のはあくまでも楽譜と連動したCDということで、

僕名義のCDのようにいろんなイメージを作りながら写真を撮っていくんではなくて、

普通にピアノに座って撮るような、

まあある意味普通の写真だったんですね。

でも、たったそれだけの写真なのに、撮る人が撮ると違うんだねぇ。

不思議なもんです。

逆に、それだけのシンプルな写真だからこそ、腕が出るのかな。

最近は、撮った写真がその場ですぐモニターで見れるので、撮られる側としても楽しいです。

「あ、さっきのあの表情こういう風に写るのか。」

とか、

「ここまで上向いてしまうと逆に変な表情に見えてしまうんだなぁ。」

とかリアルタイムで分かるのでsun

表現者としては、写真撮られるのも表現の一つなわけだから、

別にモデルさんのようにカッコイイ必要も何かイメージ表す必要もないけど、

その場に立ち尽くして撮ってもらうのを待つんじゃなくて、何かは表さないとなぁ。

そんな風に思ったら、なんかどんどん撮ってもらいたくなってきた今日この頃ですhappy01

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